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《《先月 次月》》

最新記事は
こちら

 
ブログだと書ききらないことがあるのでこちらと連動いたします。
http://blog.livedoor.jp/velo1234/
書ききらなかったこと、載せきれなかった写真を載せていきます。

日付はあくまで書いた日です。(旅行中以外は過去の記録です。)
2010年7月1日(木) 晴れのち曇

パスポートをあらためて見てみた 


たいてい何も考えずに出かけてしまうので何時、何処で何した・・・など
あまり覚えていない。
この旅行記を書くにあたり、少し整理しようとパスポートの入出国記録を
再確認してみた。

今年 イベント
羽田-香港 4/23 - 4/27 シンセン・マカオ
去年
羽田-香港 11/13 - 11/25 シンセン・上海蟹
成田-香港 9/9 - 9/14 シンセン
成田-香港 7/5 - 7/8 シンセン
成田-香港 6/13 - 6/16 シンセン
成田-香港 5/9 - 5/12 シンセン・台北経由格安チケット
成田-台北 4/12 - 4/14
成田-台北 3/13 - 3/15 14000円ツアー
成田-台北 3/1 - 3/4
一昨年
成田-香港 11/19 - 11/28 シンセン・上海蟹
成田-台北 6/23 - 6/27 馬英九総統表敬訪問
成田-香港 5/9 - 5/12 シンセン
成田-台北 3/19 - 3/22 台湾総統選挙応援
以下、多数

こんなに行ったっけという位、行き過ぎだ。台北はツアーばっかりであまり記憶が
ないのでやはり香港・シンセンベースで書いていきます。

2010年7月2日(金) 曇

深センの友達 
 は写真をクリック


店長カップルの友達が出来たが彼らも昼間は店
が忙しいので他にも探そうと言うことで手っ取り早く
密室で筆談が出来るマッサージ屋へ行ってみる。

で最初に友達になったのが彼女。折角だから野郎
よりかわいいお姉ちゃんと友達になった方が何かと
楽しいでしょ。

エキゾチック系の顔で中国人とどっかの混血っぽい
2回ほど食事したり街をほっつき歩いたりしたが、
3回目の旅行の時はマッサージ屋をやめてしまった
ようだ。
じゃあということで同じマッサージ屋で、と思いつつ
本当に疲れている時に入ったので美人だなーと
思いつつマッサージにひたってしまい友達交渉を
忘れた。番号を聞くのも忘れた。

で、次に再訪した際、彼女が私に気付き逆指名
された。1年にわたり(5回訪問位)付き合ってもら
うが田舎に帰ってしまったようだ。
かなりの美人だっただけに残念だ。

お金を払ってお願いすればOOOさせてくれるかもしれないが、もうそんなに若くないので
一緒に食事して、観光客じゃなかなか行けないところに連れて行ってもらったりの付き合い
の方が帰国後、「今回もくつろげたなー」という充実感がある。

こんな私に付き合ってくれる中国小姐に感謝。

明日は3人目と進行中である4人目を紹介します。

《《ページ先頭へ》》

2010年7月3日(土) 曇のち雨

深センの友達2  は写真をクリック


めちゃめちゃ可愛かったので誘ってみたらあっさり
OK。マッサージ屋では薄暗くてわからなかったが
明るいところだとどう見ても14.5歳。
(本人は16歳だというが)

10年後は篠原涼子のようになるだろう。
2回食事に行くがやはり田舎に帰ってしまった。

タッチde ニーハオ 筆談くん

新品価格¥2,980から
(2010/6/24 15:56時点)

この時初めて左記を使ってみた。
簡単なコミュニケーション(つかみ)
はこれでOKだ。

小姐もすごく興味を示す。

4人目(現在進行中)

いつも同じマッサージ屋なのでもう店員も公認だ。
お目当ての娘が休憩中もしくは帰ってしまっても
呼び出してくれる。さらに店に100元払えば連れだ
しもOKだ。これで時間を気にせず遊びに行ける。

20歳と言っているがもっと若く見える。
(写真は中国民族文化村)

こちらは現地の物が食べたいのだが3・4人目及び後日登場する安徽省娘のような
若い彼女らのランキングは
1位 回転寿司
2位 ピザハットなど外資の洋食
3位 マクドナルドやケンタッキー

食べたいというので付き合うが・・・・

《《ページ先頭へ》》

2010年7月4日(日) 曇

安徽省娘1  は写真をクリック


1人で滞在しているとき「何を食べようかなー」と
レストランを物色しているとなにやら声をかけてくる
素朴だが若くかわいいおねーちゃん2人組。
当然何を言ってるかわからないがどうも腹が減って
いるらしい。
こっちも何を食べるにも1人じゃ色々種類を食べら
れないので最寄りのレストランでおごることに。

分からないので彼女らに注文を任せると辛い物
ばっか頼みやがって・・・食べられやしない・・・
ついでだから中国の友人に「スリが多いから行くな」
といわれていた「東門」(原宿のような繁華街)も案
内させた。

「タッチでニーハオ」と筆談で色々聞くと 
「学生で安徽省から来たが金が無くて帰れないので
700元ちょうだい」とのこと。

うーん
金をせびるにしてもうそ丸出しでわかりやすい。
でもおもしろかったので小銭を渡し、
「またおなかが空いたら電話しな」と
携帯の番号を教えてバイバイ。

(この娘はかわいかったなー)

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2010年7月5日(月) 曇

安徽省娘2  
は写真をクリック


3ヶ月くらい後に再訪。

やはり1人で「どこで飯を食おうかなー」と
フラフラしてるとまたしても2人組の前回にも
まして素朴なおねーちゃんが声をかけてくる。

やはり腹が減っているらしい。

おもしろすぎる。ということで「何食べる?」
と聞くと「マック」。

安徽省娘出没地点

同じ所で声をかけられたので
地図を上げときます

まあたまには中華以外もいいかとおごってやる。
でなんかしゃべっているので聞くと・・・?

中国語が出来ない私でも前回の安徽娘と同じ事
を言っているのがわかる。

「タッチで ニーハオ」と筆談で詳細を聞くと 
「姉妹で安徽省から来たが金が無くて帰れないので
700元ちょうだい」とのこと。

彼女らに悪いが爆笑だ。
「学生」が「姉妹」に変わっただけじゃん。

前回以上にひもじそうだったのでやはり「東門」を案内
させつつ靴下などを買ってやった。

楽しすぎだ。やはり小銭を渡し、バイバイ。

で翌日また遭遇。
そこら辺の食堂でおごってあげてバイバイ

いい思い出だ。

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2010年7月6日(火) 曇

ビューティフルガール




シャングリラホテルの裏手のビル2階にお茶屋がたくさん
入っている場所がある。(ガイドブックにも載っているので
結構有名なのだろう。)

お茶を試飲しておいしければ購入。好きな大きさに真空
パックしてもらえます。

免税店などのようにしつこくないのでお勧め。
ここに行く途中、マックやセブンイレブンがある所をどうし
ても通らなければ行けないのだが、ここを歩いてると何人
ものおばさんが「
ビューティフルガール」と言いながら腕を
引っ張ってきます。

「いくら?」と聞くとほんとかどうか知らんが「100元」と
言ってました。

行ってないので詳細はわかりませんが中国語ができない人はやめといた方がいいでしょう。
多分大丈夫だと思いますが、こういう事は基本、禁止の国。捕まっても知りませんよ。(笑)

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2010年7月7日(水) 曇ときどき雨

前回(4/23〜27)の旅行記  
は写真をクリック

そろそろネタも尽きそうなので前回の旅行記を書いてみようと思います。
簡単なスケジュール


4/23 羽田出発(NH1275 20:45-00:25)
4/24 香港到着 旺角へ宿泊→倫敦大酒樓で朝食→シンセンへ
丹桂軒で昼食→友人の店(羅湖商業城)で買い物→
海鮮料理屋で夕食→マッサージ→新都ホテルへ宿泊
4/25 近所で朝食→買い物→昼食→香港経由マカオへ→
ちょっとHなサウナへ→そのままサウナで宿泊
4/26 マカオ観光(ポルトガル料理店・セナド広場等々)→香港へ戻る
免税店・美珍香などでショッピング→23時・電車で空港へ
4/27 早朝 羽田到着(NH1276)

上記に沿って書いていこうと思います。
(実際は分刻みのスケジュールにもかかわらずほぼ予定通りに事が進みビックリ!)

今日は到着から倫敦の朝食まで 
《《写真はまとめてこちら》》

ホテル到着後いつもの店へ 絶品ハナニラ その他もうまい
旺角のホテル近辺 近くに市場もある
倫敦大酒樓 大きい飲茶屋 香港の雰囲気を満喫 1個8元位〜

《《ページ先頭へ》》

2010 年7月8日(木) 曇ときどき雨

前回の旅行記2  
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朝食中にちょっとわたしは席を外し「重慶マンション」内の両替所で日本円→香港ドル
今回は1万円で860HK$。旅行直前にちょっと円安になってちょっと損した。
最初に行ったときは650HK$くらいだった。円は強いですなー

倫敦大酒樓からタクシーでMTR旺角東駅→特等席で終点の羅湖駅へ
今度はたくさんある銀行の出店を無視してその辺のたばこ屋で両替。
1万円で752元でした。

新都酒店(センチュリープラザホテル)

シンセンの老舗ホテル
古いが何となく品があるような・・・

チェックイン後、すぐにホテル2階の
「丹桂軒」へ
うちらの中でシンセンといえば「北京ダック」

ダックに目がくらみ他の料理の写真が無い・・

いつも北京ダックをおかわりする珍しい団体なので
店員もみんな覚えていてとてもフレンドリーだ。
(4人で2羽食べたこともある。)


《《写真はまとめてこちら》》
テーブル横でさばく 薬味はこんな感じ 勧められたエビ料理

以下明日。

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2010 年7月9日(金) 曇のち雨

前回の旅行記3  
は写真をクリック

食後は友人の店へ。クリップ式ipodのような物
(液晶モニターがついている)を購入。
まあこれは税関に見つかっても偽物判定はされない
だろう。

とりあえず夕食を一緒に食べる約束をして友人と
別れて偽物ビル内を探索。

購入予定のヘリコプターのラジコンはかさばるので
最終日でいいし、お茶は前記の店で買うし、民芸品は
いらないし、とりあえずいきつけのかわいこちゃんが
いる服屋へ行こう。


羅湖商業城内の店員はたいていそこそこの英語を
話すので交渉に困ることはないだろう。

この娘は愛想はいいし、英語は相当堪能だし、定例
メンバー内ではすっかりアイドルだ。

ということで今回は買い物はあまりしなかった。

明日は夕食とマッサージ
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2010 年7月10日(土) 晴れ

前回の旅行記4  
は写真をクリック



いつもは「華城」なのだが今回は「宣*海鮮酒家
*=うかんむりに兵

海鮮街の方が雰囲気はあるがまあいいでしょう。

いけす

食材選び中

かに(食べづらい)

えび(本日一押し)

スープ各種(飲んでない)

記念撮影

店が変わってもおいしいですなー まあ海鮮は海のそばなので当然として、
チャーハンとか鶏料理もうまい。
同行した人に払ってもらったので料金は不明だが地元民しか行かないような
場所なので安いのだろう。

で腹もいっぱいだしマッサージでも行くかといつもの所はやめて散歩がてら
行き当たりバッタりで突撃してみようということで「深水灣休闥心」。
結論 エロが中心のマッサージだったようでヘタクソでした。
(私についたのは100番 ヘタクソだけどニコニコしていい娘でした。)

尚、私のお薦めサウナは(さすがにサウナでは写真が撮れないので画像無し)

戴斯酒店内 : 駅から近い・新しいのできれい・ちょっとしたフルーツ無料
皇室假期 : 値段は高いがフルーツバーなどがありそれだけの価値有り
美亜国際 : 初めて1人でいったのでよく見る余裕がなかったがマッサージ
は一番うまかった。
(皇室假期と美亜国際は駅から遠いが入管に隣接したビルから
無料送迎バスがでている。) 

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2010 年7月11日(日) 曇りのち雨

前回の旅行記5



朝はホテル目の前の粥屋にておかゆと揚げパン

揚げパンはなぜか日本で食べるよりはるかにうまい。
台湾もしかり)たいした調理方法でもないのに何で?


料金も全品10〜15元位だ。
ビューティフルガールおばさんを振り切りいきつけの
お茶屋「茶葉世界」へ。

ウーロン茶を10gの小分けパックにしてもらいました。
(細かくてごめんね・・)

なぜかここのお茶屋ビルも若く可愛い子が多い。
で、お約束の薬局へ

皆さん夜の薬を買いまくり。

私は血圧が高いので薬禁止。
なので中国版大豆ペプチドと肝油を買いました。
疲れたのでスタバで一服

皆さん今夜のマカオへの準備は万端だ。

昼食はお茶屋近くのレストランですまし(写真をのせるほどでないが鶏がうまかった。)

今回は人数が多いのでワンボックスタクシーをチャーターして香港(上環駅)へ

明日はマカオ編

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2010 年7月14日(水) 曇だか晴れだか??

前回の旅行記6  
は写真をクリック

すみません2日さぼりました。


香港島のフェリーターミナルにある成功旅行社にて
フェリー往復券付き「18サウナ」のクーポンをゲット。
(1800HK$弱だったような・・・高い!)

真っ赤なフェリーに乗り込む。

(船酔いする人は最後の方に乗ろう。止まってる時が
一番酔う。)
マカオ到着(クーポン利用者はマカオ側の成功旅行社
がそれぞれのサウナまで車で送ってくれる。)

宿泊する金龍酒店18サウナもここの中)に荷物を置き
ひとまず観光。
といってももう夕方なので今日は「セナド広場」周辺を
ふらつくだけ。 さすが日曜日だ人がいっぱい。

あと、タクシーの運ちゃんはいい加減なのばっかり
なので気を付けよう。(気を付けようがないか・・・)

なんせ2台で移動した際、有名観光地である
セナド広場」の写真を見せてもそれぞれが全く違う
ところに連れて行かれた。
せっかくだからポルトガル料理を食べようということで
ガイドブックにあったセナド広場すぐの「エスカーダ」。

酒は飲まないのであれだがマカオはワインが
安いらしい。

なぜか店員はみんなフィリピーナだ。
色々頼んでみたがみんなポルトガル料理が慣れない
せいかお味の感想は???

あさり?のスープ・ダックライス・蟹カレー・焼き魚
(イワシ?)アフリカチキン??
(料理名も定かではない)

パンはうまかった。
まあ場所はいいし雰囲気もあるので観光としては
(特に女子は)いいでしょう。

男同士の場合はその辺の小汚い料理屋の方が
合っているかも。

いよいよ「18サウナへ」
《《ページ先頭へ》》

2010 年7月16日(金) 晴れ

前回の旅行記7  
は写真をクリック

いよいよ「18サウナ」突撃!といっても写真は撮りようがない上、あまりの異次元の
世界に舞い上がってしまい(何せ100人くらいの各国美女がずらっと並んだりする
もんですから・・)詳細をあまり覚えてないので興味のある方はこちらの方のサイト
のレポートを参照して下さい。

覚えてる範囲で箇条書き(台越式コースの場合)
・フェリーターミナル内の「成功旅行社」でクーポンを買う。
・クーポンはフェリー料金込み
・クーポン所持者はフェリーターミナルからサウナまで送ってくれる。
・入口でクーポンを見せる→あとは案内されるまま。
・日本語ができるスタッフが説明してくれるので初めて&1人でも安心。
・クーポンの料金内は中国orベトナム小姐。
・+α払うと韓国 さらに+で金髪(黒人もいた) さらに+でモデル級(私見は背が
高いだけ)。
・でも一番高いのは1人いる日本人。
・クーポンは足裏マッサージなど2個(だったような・・1個かも)無料サービス。
・全身マッサージも安い料金で受けられる。
・簡単な食事、ジュースは無料食べ飲み放題。
・ショータイム以外もリラックスチェアーでくつろいでいると小姐が営業してくる。
・カード払い可(但し、友人はスキミングされた上結構使われた。保険がきくので損害
はないが・・)

次回行く時は詳細にレポートしようと思いますので今回はこの辺で。


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 2010 年7月17日(土) 晴れ
 
前回の旅行記8  
は写真をクリック

今回はなにせ実質3日間で「香港・シンセン・マカオ」を巡る旅だったので過密スケジュール。
最終日である今日もマカオをざっと観光して香港へ戻り、免税店・男人街などに行く予定になっている。


時間もないので今回は聖ポール天主堂跡と
その周辺の散策のみ。
有名らしいエッグタルトの店に行く。

結構繁盛しているようだが、お味の方はやはり??

夢を壊すようだが日本で食べた方がうまいかも。

次回は是非、「世界遺産」をきちんと観光し、「カジノ」も「○○魚」も「賓○」体験したい。
ノータイムのためやむなく香港へ・・・・

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2010年7月18日(日) 晴れ

前回の旅行記(最終回)  
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フェリーで香港に到着後、まずは邪魔なスーツケースを香港駅でインタウンチェックイン。
本来空港でするべきチェックインが香港駅or九龍駅出来てしまう。
(エアポートエキスプレス利用が条件だが。)
これは便利だ。今回利用したANAの場合は出発24時間前から受け付けてくれる。
エアポートエキスプレスなら空港まで30分以内で付くのでギリギリまで手ぶらで観光できる。



まずはお馴染みの免税店「ギャラリア」私は買う気も
無ければ興味もないので外で待つ。


次に美珍香

ここのポークジャーキーはうまいのだが持込禁止品。
(私は成田で没収されました。)

歩きながら食べる分だけ購入。
そうこうしているうちに小腹も減ってきたので同行して
いる人が知っている市場内のフードコートっぽい所へ。
花やら野菜やら売っている薄暗い市場内を通り
「徳發牛丸粉麺」の看板のある店で「牛丸粉麺」を注文。

ビールでも飲もうかととなりの店で買おうとするもなぜか
売ってくれない。ライバル店だからだろうか?
しょうがないので外に出てセブンイレブンで購入。
やはり私はこういう雰囲気の方が好きだ。

男ばっかなのにマンゴープリンが食べたいとのリクエスト
に「許留山」へ

皆さんは定番のマンゴープリン
私はアイスクリームやら乗っている物は好きでないので
フレッシュフルーツ盛り合わせ

香港に行ったなら一度は行ってみてもいいでしょう。

空港内にもあるので無理に市内で入る必要はないが・・

最後に男人街。天気予報はずっと雨模様。何とは今まで降られずにこれましたが
最後の最後に降られてしまった。(ので写真を撮るのを忘れました。)

ここは売っている物がシンセンと同じような物ばかりで少し高め
(交渉次第出やすくなる物もある)なので雰囲気を楽しむだけ。

タクシーで九龍駅に行きエアポートエキスプレスで空港へ。
(00:35出発なのに23:00まで遊べるインタウンチェックイン様々だ)

機内食は期待してないので香港食べ納めはいつも空港内の「バーガーキング」

今回も少し過密スケジュールの感はありましたが充実した旅でした。

次回は9月か11月。

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2010年7月20日(火) 晴れ

小姐との連絡方法1 (面倒だが・・)


せっかく小姐と仲良くなってもコミュニケーション
手段が無い。
(会えば何とかなるが電話じゃどーしようもない。)

そこでまずは中国語でメール(SMS)をするために
プリペイド端末をGET!

写真の端末は友人に貰ったため価格わからず。
上海で買った人に聞くと200元くらいらしい。

ちなみに機種は金鵬(JinPeng)のE71

まずはエキサイト翻訳で「日本語→中国語」。

翻訳したものをコピーして「どんと来い!中国語」さんの
ピンイン変換へペースト。

出てきたローマ字を上記携帯に打ち込んで送信。

  「晩ご飯でも食べに行かない?」
小姐   「○時ならいいよ。」 
  「じゃあ○ホテルの○号室にいるから迎えに来て」
小姐   「OK」

てな具合になるわけですがこうはうまくいかない。なぜなら小姐からのメールが
簡単な言葉なら何となくわかるが長文を打ってきた時など何を言ってるかわからない・・

よって次回は小姐から来たメールを読む方法。

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 2010年7月22日(木) 晴れ

小姐との連絡方法2 (面倒だが・・)  
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小姐から来たメールを読むには「前回の逆をすればいいだけじゃん。」
とタカをくくっていたらメールの簡体字をどうやってパソコンに取り込むの???
もっといい方法があるのかもしれませんが現地で必死に考えた末、なんとかなった
方法を書きます。(他の方法をご存じの方はご教授いただければありがたいです。)


IMEの手書きで入力すればいいじゃん。

と単純に考えたら簡体字が出るわけがない。
どうにかせねばと探すと中国語用手書きパッド
である「HandWriting」っていうのを見つける。

手順は左記画像をクリック

あとは面倒くさいが一字一字エキサイト翻訳
貼り付けていき、今度は「中国語→日本語」

これで何とか小姐の言っていることが理解できました。

これじゃ面倒なのでもっと簡単に出来る方法を考えておきます。

(早い話が「中国語を勉強しろよ」って事なのですが・・・・・)

《《ページ先頭へ》》